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昭和30年代「コーヒーの話」 広島コーヒーブログ Vol.495 投稿日:2019年05月25日

 

こんにちは。

 

 

広島コーヒー.comを運営しています、名井珈琲商店です。

 

 

配合と焙煎技術を誇る珈琲、紅茶専門店です。

 

 

 

 

 

 

 

名井珈琲商店の昔のチラシ。  

 

 

昭和の時代の「コーヒーの話」ですが、なかなか興味深いので紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

「コーヒーの淹れ方・ドリップ法」は、濾袋使用とあるので、

 

今ではすっかりおなじみのペーパードリップは、まだ普及していなかったのか。

 

 

 

 

 

 

 

コーヒーの消費量(一人あたりの飲用杯数)は、

 

「日本は年間わずか16杯といったところ。」とあります。  へ~、たったの。

 

 

 

 

時代は移り変わり、コーヒー文化は日本にすっかり根付いたということか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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うまい!臼と杵だからこそ出せる食感。広島コーヒーブログ Vol.375 投稿日:2018年12月11日

 

こんにちは。

 

広島コーヒー.comを運営しています、名井珈琲商店です。

 

 

 

 

 

雪のちらつく寒い~日曜日、

 

国泰寺町2丁目町内会の「もちつき大会」が、元気いっぱい開催されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

町内会の、二つの炊き出し釜(防災にも役立つ)をフル回転!

 

セイロで餅米を蒸します。 

 

沢山のお湯を沸かし、強火で一気に蒸す。 餅米の芯が残っていなければOK!

 

左の大鍋にも、沢山のお湯を沸かし、そのお湯をセイロの釜に足しながら、

 

 

 

どんどん蒸して、

 

 

 

 

どんどんつく。

 

 

 

 

 

 

 

ついたはしから、どんどんまるめる。

 

 

 

 

 

 

流れ作業で、たくさんのお餅が出来上がる。

 

 

 

 

 

 

 

昭和17年の「もち箱」を発見。 原爆で焼けなかったんですね。

 

 

 

 

 

つきたてのお餅を、ちょっとつまみ食い。

 

うまい! 臼でついた餅は、こしがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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冬の日のあったか雑煮、おいしいな! 広島コーヒーブログ Vol.374 投稿日:2018年12月10日

 

こんにちは。

 

広島コーヒー.comを運営しています、名井珈琲商店です。

 

 

 

 

雪のちらつく寒い~日曜日、

 

国泰寺町2丁目町内会の「もちつき大会」が、元気いっぱい開催されました。

 

 

 

 

 

 

餅つきに並行して、お雑煮もつくりました。

 

 

 

 

吉村葬祭さんのガレージをお借りして、炊き出し用の大きなコンロを設置し、

 

 

 

さっそく材料を「ぐつぐつ」煮ます。

 

 

 

 

 

いろんなお野菜が、いっぱい入っています。

 

 

 

 

 

 

「喫茶サモアール」のマスターが、日本酒で出汁の味を仕上げています。

 

 

 

 

 

 

 

そのあとマスターは、一升瓶を、ぐつぐつお湯が煮えているとなりの大鍋に、つっこんだ。

 

熱燗?  ビン割れないんですか?

 

 

 

 

 

出来たよ!  つきたてのお餅を入れて、めしあがれ。

 

 

 

 

 

 

 

 


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